名状し難いゲームプレイ日記
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Author:名状
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七日記
○月○日
ここのところ忙しい
ああ、珈琲飲んでタバコ吸って寝るぐらい忙しい
気まぐれでキャス子なんて作るものではないのね
教育が面倒だ...いっそのことロクドウにでも送り付けてやろうか
でも私よりも性格がよくなるのは気に入らない。やはり私が愛情を持って捻じ曲げるくらいでやらないとね


....あとしばらくship1のロクドウのところにお世話になるから私のテリトリーを練らなくては









「んで私を別室に呼んでまで話したい事はなあに?パーツでも売ってほしいの」
目の前に座っているのは黒と赤のカラーをしたボディに太腿を酷く晒したクソビッチが真っ赤な眼光を光らせて座っている
わざわざ暗いところで話す必要なくない
*私も目を光らせてる描写書かれたい*
「そんなところだ」
そーいうことじゃねーんだよなぁ

「ふーん...お金はあるの」
だってお金の匂いがしねぇんだもんコイツ
「あー...割引とかそういうのはねぇのか?商売の上手い奴はやるぜ?」
意地悪そうに笑みやがるなコイツ
「個人経営だからやりすぎると潰れちゃうの、知ってるでしょ?」
ここはドヤ顔で返すのがマナーだってのは知ってるの
「そりゃそうだよなぁ...」

「でもでも面白いお話をしてくれたら評価次第で値下げしてあげる💛」

「おっそんなんでいいのかよ」

「いいのね 私は普段モグラのように引きこもってるし利用客も少ししか来ないからお話しに餓えてるの」

「お前にそんな欲求があるとは思えないがな」

「失礼ね 私はお話しに特化したキャストだってこと知ってるでしょ。あなた」

「そんな事、始めて知ったわ」

「そう?早くお話し始めてくれない?」

「まあーそうアセンなって」








お隣のお部屋
今日も元気いっぱいなジニアちゃんは他の住居人の事を考えず勢いよくドアをぶち破る
「HEY!コア!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!今日もお茶会の時間さ!!!!ハッピータイム!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

.....しかし誰もいない
「Miiiiii?おかしいねぇ!!!!この時間は僕とコアとのラブラブハッピィお茶会だってのにいないのかい!!!!」
やたら猫耳をピコピコさせてるがセンサー的なものはないッ!!!ましてはただの猫の耳ではない!!!!!!
彼女はただの猫ではなく黒豹!!!めちゃ凶暴!!尻尾は体洗う時に癇癪起こして引っこ抜いた!!!尻尾なぞいらんのだ!!!

彼女の凶暴な視線は膨らんだ布団をロックオン!!!黒豹は狙った獲物を逃さない!!すぐさま獲物に飛びかかる!!!!!
逃げられないように馬乗りになり布団を引っぺがす!
「コアはここにいるのかい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
だが違う!!!!!!頭に黒い角が生えてるコイツぁは
「んにゃぴ...重たい」
ハードゴアだ
「Why!!!!!!どうして君なんだい!!!!!!!!!!!!!!!!!!コアはどこにやったのさ!!!!!!!!!!」
眠っている相手でも音量は落とさない誤ってエロゲーを大音量にした時の名状とは違う!!!!!
「んん?.....抱き枕」
抱き枕と勘違いされたジニアは掴まれフートンの中に招待されてしまった
「ゴア!!!!!!!!!僕はジニア!!!!!!!!!!」
「んん...メイハム?」
「違う!!!!!喉撫でるな!耳も!!!!!!!」
「ジニアおはよう」
「グッモーニン!!!ゴア!!早く離してくれないかい?」
「10分」「僕の貴重な時間は戻ってこないんだよ!!!!!」
「んもう」
やっと解放されたジニアは既にボロボロ...コアとのお茶会が出来ないのなら
ゴアとお茶会をすればいい!!!!!濁点があるかないかの違いにすぎないのだ!!!!
「OK、ゴア 僕のお茶会参加してくれるのなら許してあげるよ」
「ほんとぉ」「イエス」





楽しいお茶会の始まり
「ささ君は座ってて僕が全て準備するよ」

「私もじゅんb」
勢いよく踵を振り下ろされ理由無き暴力が机を破壊する
「Miiiiiiiiii?聞こえなかったのかなぁ?僕が全て準備するって事」
「聞こえた」「ほんと」「こわい」きこえた
確認し終えるとパッと表情が明るくなりスキップしながら台所へ消えた

「怖い....」
台所では異音が鳴り響く

「コア早く帰ってきて....」
左のドアの開く音がした
「コアかな....」

そこには修道服に身を包んだマングルがいた
「どっどうしたの そんな怯えた顔をしちゃって」
「怖い...」
「もしかして今日は歯医者の日なの」
「違う...ジニアが怖いの」
「ジニアちゃんが怖いの?そんな怖い子じゃないと思うけど」
ゴアがこんな怯えているのは初めてよ....え、何?ゴアちゃんは彼女の何に怯えているの?
台所からする音はなに?
もしかしてジニアちゃんがさせているの??

「おやマングルじゃないか!!!!君もお茶会どうだい???」
ちょっと彼女の今日のテンションおかしくない?口調もいつもと違うし....
「Miiiiiiiiiiiiiiiii?」
「ちょっと用事を思い出しt」「Miiiiiiiiiiiiiiii?」「ちょ「Miiiiiiiiiiiii?」
「喜んで」「イエア!!!!!!!!!」

「あっそうだマングル」

「どっどうしたの」

「マングルはコアを見なかったかい?」
「あ、ああ左のお部屋に七ちゃんとお話しをしてたわ」
「本当かい!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
「え、ええ...」

お隣の部屋
「あっ糞!!おい七!!味覚殺したくなかったら協力しろ!!!」
「具体的に」
「ジニアに破られないように補強しろ」「それだけでいいのね」
「おう、あとそこに座ってお茶飲んでる六っぱいも手伝え!!!!!!!!」
「は?私は関係ないでしょうが」
「七と六をベストフレンドにする為に参加させられるぞ」
「強化しねぇとやっべぇっよ」










七日記
このお家無理かもしんないね
明(ここから赤くなっていて読めない)
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そろろ
そろそろ記事更新しなきゃ(決意)





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